ヒンデミット: ウェーバーの主題による交響的変容
ウェーバー: クラリネット協奏曲第2番
シベリウス: 交響曲第2番
クラリネットはフリオ・カプラ氏
シベリウスの交響曲2番は、フィンランドの情景の浮かぶ「気に入った」曲だ。
ヒンデミット: ウェーバーの主題による交響的変容
ウェーバー: クラリネット協奏曲第2番
シベリウス: 交響曲第2番
クラリネットはフリオ・カプラ氏
シベリウスの交響曲2番は、フィンランドの情景の浮かぶ「気に入った」曲だ。
ちょっと早い目の墓掃除を29日に済ませ、「正月には来れないかも知れない」と花も整えておいた。
妻が亡くなったのが、35年前。早いものだ。命日と新年が半年で回ってくるから、忘れずに墓前で半年間の「仮想」の報告会をやる。主には、もし、ここにいたら一緒に喜んだろう「目覚ましい」(「速い」じゃない) 孫の成長とそれの出来事だ。
とにかく、孫の成長は、①喋る内容も進化し、②使う言葉もコントロールされて、賢くなったのを喜んだらいいのか、③幼い地からの言葉じゃなさそうで、距離感がある。「まぁ、これが成長だ。まだまだ可愛く癒してくれる。」と思い知らせてくれる。
高槻市フィルの演奏会を聴いた。メインはベートーベンの「田園」だが、ウェーバー「魔弾の射手」序曲、シューベルト「悲劇的」で、結構聴いた曲だ。
「悲劇的」の出来はあまり良くなかったようで、各楽器の一体感が薄く、個々の演奏の足し算という感じがあった。今日最初の演奏だったこともあるかも知れない。演奏前に団長と少し会話する機会があった。十分な時間が取れないとのこと。確かにアマチュア楽団だし、時代 (高齢化) からも、練習負荷を大きくできない、集まるのも一苦労な筈だが、その割には、いい演奏だった。頑張ってほしい♥
特に田園は心と耳が違和感なく働いていたし、十二分に楽しませてももらった。
メインで使っている HP Pavilion g6 が、スイッチを入れると「ブートデバイスがない」として立ち上がらない。BIOS でデバイス情報を見ると何と HDD がない。で
このひと月は、長い人生の中でなかなか「思わせる」ことが多く、1文では表せない。突然死確率1~3%、腹部大動脈瘤5.1cm、ステント可能性なし、開腹手術による人工血管代替となった。5/8入院、5/10手術、5/25退院となったが、ICUから本来の病室に戻ったのは、5/20、術後5/18に息子立合いで重症者個室で面会した。